ブログ・note継続記録

ブログ・note継続記録

誰かに勝つためではなく、自分らしく続けたい

アクセスや収益だけでは測れない価値がある。AI時代だからこそ、自分らしく続けることを選んだ理由を書きました。
ブログ・note継続記録

稼げなくても20記事続いた。それだけで少し嬉しい

アクセスも収益もまだ小さい。それでも20記事続いた。AI時代の発信幻想シリーズ20本目として感じた小さな達成感を記録します。
ブログ・note継続記録

記事が増えてくるとブログが少しだけ自分の場所になる

記事が20本近くになると、何もなかったブログに少しずつ自分の考えが蓄積されていく。個人ブログが「自分の場所」になっていく過程を記録します。
ブログ・note継続記録

誰も読んでいないかもしれない。でも今日も公開した

アクセスは少ない。反応もない。それでも今日も記事を公開した。AI時代の個人ブログと発信の意味について考えた記録。
AI時代の発信幻想

検索順位が圏外でも記事を書くのが少し楽しくなってきた

検索順位はまだ圏外。アクセスも少ない。それでも記事を書くことが少し楽しくなってきた。AI時代の発信を続ける中で気づいた小さな変化について記録します。
AI時代の発信幻想

Googleから初めてメールが届いた日

Google Search Consoleから初めてメールが届いた。大きな成果ではない。それでも少し嬉しかった理由について記録する。
AI時代の発信幻想

誰にも読まれていない気がする夜がある

アクセス数が少ない日、発信の意味を見失いそうになる。誰にも読まれていない気がする夜について考えた記録。
ブログ・note継続記録

最初の10記事を書いて気づいたこと

AI時代の発信幻想シリーズ10本を書き終えて見えたもの。アクセスや収益ではなく、発信を続ける中で感じた小さな変化を記録します。
ブログ・note継続記録

noteを書き続ける人たちには、少し似た空気がある

noteを書き続ける人たちには、どこか似た空気がある。AI時代だからこそ残る未完成な感情と、静かな発信について考える。
ブログ・note継続記録

発信をやめた人たちは、どこへ行ったのだろう

更新が止まったブログやnoteを見るたび、発信をやめた人たちのことを考える。AI時代に疲れて消えていく人たちについて綴った記事。